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痩せるの?DHCニュースリムの効果と口コミをチェック!

DHCニュースリム 効果 口コミ

効果はない?DHCニュースリムの口コミ評判を調査!

DHCニュースリムはむくみ対策に効果があるのか?配合成分や口コミの評判から、実態を調査します。DHCニュースリムの効率の良い飲み方や、ほかのダイエット系サプリを併用するときの安全性、利用者が気になる疑問点も一緒に見ていきましょう。

DHCニュースリムはどんなサプリ?

DHCニュースリムは、むくみ対策成分とダイエット対策成分を配合したサプリです。むくみ解消に効果的なメリロートをはじめ、糖と脂肪の代謝を促すビタミンB群といった、ダイエットに効果的な成分が多く含まれています。購入方法や効果的な飲み方、DHCニュースリムを購入する前に知っておきたい情報を、詳しく見ていきましょう。

価格
価格
2,240円(税抜)
成分
成分
メリロート、ギムネマ
安全性
安全性
国産素材使用、GMP認定工場で生産
1日あたりの価格
1日あたりの価格
定期:74円(税抜) 送料
送料
525円
解約
定期解約
いつでも可能 内容量
内容量
120粒
(30日分)
飲む量
飲む量
1日4粒 サプリ形状
サプリ形状
ソフトカプセル
サポートセンター
サポートセンター
販売会社
販売会社
株式会社DHC
期間限定で初回半額!定期購入もあり

DHC公式オンラインショップでは2018年6月6日まで、ダイエットサプリの初回価格が半額になるキャンペーンが行われています。DHCニュースリムの通常価格は、2,419円(税込)ですが、初回価格は1,120円(税込)で購入することができます。

さらにDHCニュースリムは定期購入を選べば、2回目以降も5%の割引が受けられてお得に続けられます。送料は、一律で525円かかりますが、購入金額が3,000円以上の場合は、送料無料となります。

とりすぎた糖質・脂質の燃焼を高める成分が豊富!

DHCニュースリムには、脂質・糖質の燃焼を高める成分としてビタミンB1・B2・B6や、コレステロールを低下させる成分としてレシチン、また血糖値の上昇を抑えるギムネマ酸や大麦エキスといったダイエット系の成分がたくさん含まれています。

DHCニュースリムは普段の食事で、炭水化物や油の多い料理をよく食べる人には、心強いサプリです。

GMP認定に加え、独自の安全基準も完備!

DHCニュースリムはもちろん、すべてのサプリメントをGMP認定工場で製造しています。また、DHCとして独自の安全基準を設けるなど、体内に取り入れるものだからこそ安心して摂取してもらうために商品の安全性を高める取り組みを行っています。

医師や薬剤師、管理栄養士、30名以上の専門家が在籍する、DHC相談室も完備することで、サプリに関する些細な疑問点や不安点も、気軽に問い合わせできます。

DHCニュースリムに期待できる効果は?

DHCニュースリムのむくみ対策成分は、メリロートと杜仲茶エキスです。ほかにも、DHCニュースリムには糖質や脂質の燃焼を助ける栄養が多く含まれています。DHCニュースリムに配合されている成分の働きについて詳しく解説します。

メリロート

メリロートとは、アジアからヨーロッパにかけて広範囲に分布している甘い香りが特徴のハーブです。メリロートにはクマリン・ケスセチン・サポリンといった成分が含まれていますが、その中でも香り成分のクマリンには、リンパの流れの促進・血液の凝固防止の働きがあり、血液サラサラ作用を持ちます。

むくみの原因は、体内で血液や水分の流れがとどこおり、1か所に溜まってしまうことにあります。クマリンは、とどこおった血液や水分の流れをスムーズにすることで老廃物が排出され、むくみ解消に繋がります。

メリロートにはリンパの流れを良くして、体に溜まった余分な水分や老廃物をスムーズに排出させる効果があります。婦人科がん手術後の手足のむくみを軽減する作用や静脈機能不全を改善する作用も確認されており、ダイエットサプリ以外にも医療の分野でも用いられる成分です。

杜仲茶エキス

杜仲茶エキスに含まれる、ピロレジノール・ジグルコサイドという成分が、むくみ対策に力を発揮します。ピロレジノール・ジグルコサイドは利尿作用が高く、体に溜まった水分や塩分を排出する働きからむくみ改善に効果が期待されています。

また、杜仲茶の葉から出るネバネバした液体には、グッタベルカという成分が含まれていて、活性酸素を除去し、細胞の老化を遅らせる作用があるので高血圧や動脈硬化の予防にも効果的です。

中国で杜仲の皮は、昔から漢方薬として服用されていましたが、日本では医薬品でのみしか使用していませんでした。漢方の世界では、杜仲茶の皮には滋養強壮作用があり、筋肉や骨を強くするとされ、生殖能力の低下や流産予防に使われます。杜仲の葉も皮の部分と同じく、副交感神経を活性化して血圧を下げる作用を持つ配糖体のゲニポシド酸を含んでいます。ゲニポシド酸を含んでいる杜仲茶飲料は特保の表示許可を取得しているので、機能性表示食品とは違い科学的根拠の元、販売しています。

レシチン

レシチンは大豆由来の成分で、血中の悪玉コレステロールを減らし、善玉コレステロールを増やしてくれます。

レシチンは、血液中の余分なコレステロールを分解・排せつする働きを持っていて、体に取り込んだ栄養素を隅々まで届けられるだけでなく、肌を熱損傷から守る働きもあり皮膚の保護作用としても注目されています。

レシチンは脳や神経組織の細胞膜に含まれるリン脂質の約30〜50%を占める重要な成分です。レシチンは、厳密にはホスファジチルコリンのことを指しますが、サプリメントでレシチンと表記されている場合はホスファチジルコリンを約10〜20%含む混合物を指すことが多く、肝硬変や肝炎といった肝臓疾患の改善効果が期待されています。レシチンはその他にも動脈硬化の予防、脂質代謝の活性化、美肌効果も期待されている成分です。

ギムネマ酸・大麦エキス

ギムネマ酸は、ギムネマというハーブ由来の成分で、腸で糖の吸収を抑え、血糖値の上昇を抑える働きを持つと同時に、食物繊維と似た働きをすることから、便秘解消にも役立つ成分です。

ギムネマ酸と同じく、大麦エキスも、血糖値上昇を抑える働きを持つ成分として注目されています。

ギムネマはインド原産ガガイモ科の植物で、別名ギムネマシルベスタとも呼ばれることがあります。ギムネマの葉の抽出成分に含まれるギムネマ酸が腸管での糖の吸収を遅らせ、インスリンの分泌を抑えるとされています。そもそもインスリンが過剰に放出されると脂肪細胞が余分な糖を取り込んでしまい、その結果肥満につながってしまいます。それくらい血糖値と肥満は切っても切れない、強い関連があるのです。

またギムネマにはインスリンの分泌を抑える以外にも、脂肪の吸収を抑える働きがあることも確認されています。肥満につながりやすい糖と脂肪の吸収を抑えるという2つの効果から、ギムネマは肥満予防に効果のある成分といわれています。

大麦はイネ科の穀物で、身近なものではビールや味噌、みりんの原料としても使われます。大麦の食物繊維は白米の32杯分に相当し、特に水溶性食物繊維であるβ-グルカンが多いのが特徴です。大麦には血糖値の急激な上昇を抑えたり、内臓脂肪の減少やコレステロールを低下させる効果があると報告されています。

ビタミンB1・B2・B6

ビタミンB1は糖の代謝を、ビタミンB2は糖と脂肪の代謝を助ける働きを持っています。さらにビタミンB6は、タンパク質からエネルギーを生産し、皮膚炎を予防する働きがあります。

どのビタミンも水溶性なので、使われなかった分は体外へ排出されるため、日常の食生活で過剰摂取の心配はほとんどありません。

ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB 6は糖質・たんぱく質・脂質といった私たちが生きていくうえで必要不可欠なエネルギーを産生する3大栄養素の代謝をサポートするビタミンです。3大栄養素の代謝には欠かせないビタミンなので、このようなビタミンB群が不足すると糖や脂肪が体に溜まりやすくなり、肥満につながります。

DHCニュースリムに含まれているビタミンB1 とビタミンB2は皮膚や粘膜を健康に保つ働き、ビタミンB 6は神経伝達物質のギャバや赤血球の成分となり、核酸の合成をサポートする作用があるため、ビタミンはそれぞれ重要な役割を担っています。

DHCニュースリムの副作用は大丈夫?

DHCニュースリムには、取りすぎに気を付けたい成分がいくつかあり、その中でも特に気を付けたいのが、メリロートの香り成分、クマリンです。

クマリンには血液をサラサラにしたり抗菌作用がある反面、肝臓毒性があるので過剰摂取してしまうと頭痛や腎臓障害を起こす可能性があります。また、抗凝血薬や、それに準ずるサプリメントと併用すると、出血を招く恐れもあるので注意が必要です

DHCニュースリムに配合されているクマリン量は、1日分で2mgです。ちなみにクマリンの1日当たりの摂取目安は体重1.0㎏に対して0.1gなので、例えば60㎏の方の場合は6gまで摂取可能ということになります。体重が20㎏以下でない限り摂取量を守って服用すれば、副作用が起きる心配はありません。

むくみ解消に効果的なメリロートを使用したサプリメントは肝障害の健康被害が報告されているものもあり、国民生活センターや厚生労働省ではメリロートについて情報を発信しています。医薬品のメリロートの副作用には発疹、悪心、嘔吐、腹痛、心悸亢進が挙げられています。メリロートの健康食品が関連した健康被害としては知覚麻痺や一時的な肝障害が報告があり、DHCのニュースリムにもメリロートが配合されている以上、注意したほうがいいでしょう。

また、ワルファリンやアスピリンといった血液凝固抑制薬との併用で、出血のリスクが増加する可能性もあり、ニュースリムと薬との相互作用についてはっきりと分かっていない部分もあるので併用は勧められていません。

健康食品の中には、メリロートの有効成分であるクマリンが、医薬品の摂取目安量を超えているものもあるので注意が必要です。自分の身は自分で守るためにもメリロートが配合されたサプリメントを使用するときは必ず、クマリンの含有量をチェックするようにしましょう。クマリンの基準はありませんが、医薬品に含まれるクマリン含有量から考えると4.0mgまでになります。

DHCニュースリムの効果はどれぐらいで実感できる?

DHCの公式サイトに問い合わせたところ、DHCニュースリムは3か月程度を目安に飲むと良いとのことでした。

もっと早い段階でDHCニュースリムの効果が出る人もいますが、それは一時的な効果だけで、すぐにむくみが戻ってしまう可能性が高いです。水分や塩分がたまりすぎない体を作るためにも、まずはDHCニュースリムを3か月間飲み続けてみましょう。

いつ飲むのと効果的?DHCニュースリムを飲むタイミング

DHCニュースリムには、糖の吸収を抑制するギムネマや、食べたものの代謝を促進するビタミンB群が含まれているため、食前に飲むのが効果的です。

またDHCニュースリムの1日の目安摂取量は4粒なので、まとめて一気に飲むのではなく複数回に分けて飲むと、毎回の食事による糖の吸収を穏やかにすることができます。DHCニュースリムは、食事のボリュームに合わせて数回に分けてとるといいでしょう。

そのため、カロリーの高い食事を飲むとき、食事の量が多くなる時に2粒飲む工夫をすると、DHCニュースリムをより効率よく利用できます。

効果はあった?DHCニュースリムの口コミをチェック!

DHCニュースリムを飲んだ人は、どんな体の変化を感じたのでしょうか?口コミから、むくみ解消効果を探っていきましょう。

公式サイトのキャンペーンでお得に買えました!

DHCニュースリムは半額キャンペーン中に買えば、税込みで1,000円ちょっとなのでお得です。ニュースリム以外の商品とまとめて買えば、送料もかかりません。さらにWEB会員登録をすれば買い物するたびにポイントが溜まり、ネットポイント福袋に交換できるのも楽しみです。

(バビバビ 女性 32歳)

DHCなので安心して使える

DHCで取り扱っている商品すべてがGMP認定工場での生産と、DHC独自の安全基準による管理。この2つの試みから、商品の安全性に相当の自信があることがわかります。体に取り入れるものだからこそ安全がはっきりわかるサプリが欲しい、と思っていた私にとってDHCの商品はぴったりです。

(e-ru 女性 29歳)

むくみには効果を実感できません

どちらかというと、ダイエットに力を発揮する成分が多いせいでしょうか?肝心のむくみ解消効果は、いまいち感じられませんでした。DHCニュースリムを飲み始めてから1週間くらいしかたっていないので、これからの効果に期待し、もう少し飲み続けてみようと思います。

(塩キャベツ 女性 37歳)

DHCニュースリムは、安全で手ごろな価格のサプリが欲しい人にぴったりの商品です。キャンペーン中なら通常価格の半額で買えるので、むくみサプリを初めて買う人にもDHCニュースリムはおすすめです。

DHCニュースリムの疑問を解決!

DHCニュースリムは、どこから購入するのが一番お得?ほかのサプリと併用できる?ここからは、DHCニュースリムに関する気になる疑問を調査します。

DHCニュースリムをお得に購入できるのはどこ?

DHCニュースリムは、15日分・20日分・30日分と、期間によって3つのタイプがあります。ドラッグストア以外にも、楽天やAmazon(アマゾン)、公式サイトから購入することができます。

公式サイトでは、30日分のみ販売ですが、楽天やAmazon(アマゾン)では15日分・20日分も出品されています。DHCニュースリムの15日分・20日分・30日分の価格は、以下の通りです。

公式サイト 楽天 Amazon(アマゾン)
15日分 取り扱いなし 864円 取り扱いなし
20日分 取り扱いなし 1,078円 1,471円
30日分 2,419円 1,600円 1,500円

DHCニュースリムを購入するなら、楽天やAmazon(アマゾン)よりも価格は多少高くなりますが、DHCの公式サイトがおすすめです。DHCの公式サイトでは、定期購入割引があり、長期間続けやすい点が魅力なだけでなく、誕生月やポイント交換といった継続利用によるサービスも充実していて、代引き手数料もかかりません。

一方、楽天やAmazon(アマゾン) でDHCニュースリムを購入する場合は代理店からの購入となるので、商品が売り切れていたり、配送に時間がかかる場合もあるため、DHCの公式サイトと比較すると不便です。

また、楽天やAmazon(アマゾン)で継続して利用する場合は、公式で受けられるような特典がありません。したがって、DHCニュースリムを購入するなら、公式が最もおすすめと言えます。

DHCニュースリムとダイエットパワーは併用できる?

DHCサプリには、ニュースリム以外にもダイエット対策に特化したサプリも取り扱われています。その中のダイエットパワーは、脂肪や糖の燃焼を高める成分を集めた脂肪燃焼系のサプリで、L-カルニチン・α-リポ酸、ロイシンといった注目度の高い成分が配合されています。

DHCニュースリムは、食事のカロリーの吸収を抑制する働きがあり、脂肪燃焼をサポートするダイエットパワーとは配合されている成分が違います。そのため、DHCニュースリムとダイエットパワーを併用することは可能です。

摂取カロリーを抑えつつ、体脂肪の燃焼を促進し本格的にダイエットに取り組むなら、DHCニュースリムとダイエットパワーの併用をおすすめできます。

併用してもいい?DHCニュースリムとフォースコリー

フォースコリーはダイエットパワーと同じく、ダイエット対策に特化したサプリです。脂肪の分解を助けるフォルスコリンを中心に、体内の代謝を高める成分を配合。主な成分の中では、ビタミンB1・B2・B6が、ニュースリムと重複しています。

成人女性(18~29歳)のサプリメントによるビタミンB1とB6の1日あたりの摂取上限量は、ビタミンB1が10g・ビタミンB6が45mg。フォースコリーとニュースリムを併用した場合、ビタミンB1は約13mg、ビタミンB6は約14mgとなります。

どちらも摂取上限量を下回っているため、適切な使用量を守れば、DHCニュースリムとフォースコリーを併用しても問題ないと考えられます。DHCニュースリムとフォースコリーを併用すると、脂肪と糖の燃焼をより高めることができます。そのため、ダイエットに力を入れたい時に、併用するのがおすすめです。

DHCニュースリムの調査結果まとめ

DHCニュースリムの特徴は以下の通りになります。

DHCニュースリムおすすめポイント

・むくみ対策だけでなくカロリーカットの効果も同時に期待にできる
・DHCの公式サイトから購入すれば割引や特典が受けられてお得

DHCニュースリムは、むくみ対策とダイエットを同時に進めたい人におすすめのサプリです。既にほかのサプリと併用しているなら、むくみ対策として、ニュースリムを加えても良いでしょう。まずは3か月間、DHCニュースリムを試してみませんか?

記事の監修
管理栄養士 片村 優美
大学卒業後、管理栄養士免許取得。
病院に勤務し、糖尿病や高血圧、腎臓病などの様々な疾患で悩まれる患者様に対して栄養指導などを行ってきました。
 

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